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毛様体筋


目のピント(焦点)を合わせるためのレンズが水晶体です。そのレンズの厚さを調節するのが毛様体筋です。同じ所、特に近くの所ばかり見ていると、この毛様体筋が緊張し、毛様体筋が伸びたまま固まってしまい、遠くのものにピントを合わせられなくなってしまうのです。この毛様体筋の硬直が近視の最大の原因なのです。

ようするに現代では、近くのもの、パソコンやテレビを長時間見る生活が増えたため、毛様体筋が常に伸びた、緊張した状態になり、近視の人が増加しているのです。

毛様体筋を硬直させないためにも近くのものを見続けない。テレビやパソコンを見た後は気分転換もかねて、遠くを見て毛様体筋を休める。たったこれだけで毛様体筋のストレッチ効果が期待でき、近視を防ぐ効果が期待できるのです。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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