軸性近視
軸性近視とは、角膜や屈折力はほぼ正常ですが、網膜までの距離(眼軸)が長く、遠くを見たときに水晶体を十分薄くしても、網膜より前方で焦点があってしまい、遠くの物がぼんやりとしか見えない近視の事です。通常の眼軸は25ミリ程度といわれていますが、これが2〜3ミリ伸びてしまう人が軸性近視になるようです。軸性近視は遺伝が大きな原因といわれていますが、はっきりとした原因は分かっておらず、屈折性近視に比べるとその割合は少ないのですが、網膜剥離が起こる可能性が高まります。
軸性近視になってしまうと、メガネやコンタクトレンズ、レーシックなどの手術による矯正が必要になり、強度近視のほとんどの人がこの軸性近視といわれています。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
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