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軸性近視


軸性近視は遺伝が原因といわれていますが、ハッキリとした原因は不明です 軸性近視とは、角膜や屈折力はほぼ正常ですが、網膜までの距離(眼軸)が長く、遠くを見たときに水晶体を十分薄くしても、網膜より前方で焦点があってしまい、遠くの物がぼんやりとしか見えない近視の事です。通常の眼軸は25ミリ程度といわれていますが、これが2?3ミリ伸びてしまう人が軸性近視になるようです。

軸性近視は遺伝が大きな原因といわれていますが、はっきりとした原因は分かっておらず、屈折性近視に比べるとその割合は少ないのですが、網膜剥離が起こる可能性が高まります。

軸性近視になってしまうと、メガネやコンタクトレンズ、レーシックなどの手術による矯正が必要になり、強度近視のほとんどの人がこの軸性近視といわれています。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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