0.1未満の強度近視でもレーシックを受ける事ができるの?
0.1未満のいわゆる強度近視の方でも、現在メガネやコンタクトレンズで近視を矯正できている方はレーシックを受けることは可能ですし、十分視力が回復する可能性があります。しかし視力だけでは客観的な近視の度合いを測れませんし、レーシックでは角膜の一部を削り取って行う手術ですので、角膜の厚さが十分ある人とそうでない人では術後の回復力に差があるのも事実です。
いずれにしてもクリニックや医院での詳しい検査を行えば、どれほど回復する見込みがあるかが分かりますので、一度検査を受けてみる事をおすすめします。
また、角膜がうすい方や、レーシックでは矯正が困難といわれた強度近視の方はウェーブフロントレーシックやイントラウェーブフロントレーシック、エピレーシック、ラセックなどの術式では矯正が可能な場合がありますので、これらの手術を行っているクリニックにお問い合わせください。
ちなみに当サイト管理人である私も両眼とも0.01という強度近視でしたが、手術翌日には両眼とも1.5に回復しました(個人差がありますので、すべての方がこれほど回復するとはいいきれません)。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
↓ ↓

