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角膜


角膜とは眼球の最前部、最も外側に位置している直径11.5?12.0mm、厚さ0.5?0.7mm程のドーム型をした透明な膜のことで、いわゆる“黒目”を覆っている部分のことです。

角膜は (角膜上皮層・ボーマン膜・角膜実質層デスメ膜・内皮細胞層 )の5種類の層で成り立っていて、角膜上皮は傷害を受けてもすぐに再生しますが、傷害が上皮より深い部分にいくほど、傷が治りにくくなり、傷が治っても混濁を残す場合があります。

角膜の働きは・・・

・球面レンズとして光を屈折させ、光を通し眼球内部へ導く
・眼球表面の一部として眼の組織を支える
・細菌などの病原体の侵入を防ぐ

角膜は眼にとっては大切な防壁であり、この角膜が病気やケガで濁ると、光を通すことができなくなり、視力が低下してしまいます。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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