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単純ヘルペス角膜炎


単純ヘルペス角膜炎とは、角膜が単純ヘルペスウイルスに感染したことで起こる、再発しやすい病気です。

単純ヘルペス角膜炎の症状

単純ヘルペス角膜炎に初めて感染した時は角膜に軽い症状が出るだけで、治療をしなくても自然に治ってしまいます。しかし、再度感染した場合は・・・

目がうずくように少し痛む、目が痒い、涙目になる、まぶしい、充血する、視力が低下するなどの症状が現れ、再発を繰り返していると角膜が腫れて、視界がかすんだり、角膜の損傷がひどくなり、視力障害を起こすこともあります。

ヘルペスウイルスへは成人するまでにほとんどの人が感染しているのですが、症状が出る人が少ないので気付かない人がほとんどです。またストレスなどで免疫力が低下している時などに感染しやすいといわれています。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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