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レーシックの失敗、失明の危険性は?


レーシックは適切な手術が行われれば失明の危険性はまずありません レーシックの失敗として一番気になるのが失明の可能性はないのか?ということではないでしょうか。2005年現在、日本国内はもちろん世界中でもレーシック手術による失明の症例は報告されていませんし、レーシックは角膜の一部を削り取り、その他の眼球内部には触れない手術ですので、専門医で適切な手術が行われれば、まず失明の心配はないといえ、またレーシック手術は他の手術と比べても安全な手術だといえると思います。

しかし非専門医や、不適切な手術が行われれば、失明の可能性は“ゼロ”とはいい切れませんので、クリニック(医院)選びが何よりも大切なのです。

その他にはレーシックの失敗ではありませんが、さまざまな合併症が起こる可能性は否定できませんので、インフォームド・コンセント(説明と同意)、手術を受ける前に担当の医師に十分説明を受け、納得してから手術を受ける事が大切です。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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