レーシックは海外で受けても大丈夫なの?
近年では日本でもレーシックの認知度が上がってきましたが、まだまだ世界から見れば日本はレーシックは一般的にはなっていません。レーシック先進国といえば、やはりアメリカが上げられ、その他アジア各国、シンガポールや韓国では日本よりレーシックの認知度が高く一般的になっているといえますし、日本よりも手術費用が安い事も確かです。
日本より手術費用が安い、海外に住んでいるのでわざわざ日本に帰るのが面倒な方は海外でレーシックを受けても問題ないと思います。
しかしレーシックはインフォームド・コンセント、つまり、医師との十分な話し合いも大切ですので、言葉が分からない国での手術はおすすめできませんし、レーシックは基本的に翌日検査⇒1週間検査⇒1ヶ月検査⇒3ヶ月検査が行われる事が多いので、住んでいない地域で手術を受けると、後々面倒になったり、費用がかさんでしまうこともありますので、十分検討して、色々な面を総合してクリニック選びを行いましょう。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
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