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レーシックはどのような人が受けているの?


レーシックは以下のような方が受けられています。

・メガネやコンタクトレンズのわずらわしさを感じている方メガネを煩わしいという方などがレーシックを受けられています
・コンタクトレンズのケアが面倒な方
・コンタクトレンズによる角膜の炎症やドライアイが気になる方
・花粉症などのアレルギーなどでコンタクトレンズが合わない方
・左右の視力差が大きいため、メガネでの矯正が困難な方
・職業柄、メガネやコンタクトレンズが邪魔な方
・スポーツをおもいきり楽しみたい方
・眼の疲れから首や肩がこる方

しかし、アメリカでは毎年100万人以上受けているからとか、有名なプロ野球選手や芸能人が受けているからといって、必ずしも近視乱視、または遠視の方がレーシックを受ける必要はありません。メガネやコンタクトレンズの使用に特に問題がない方や、メガネ・コンタクトレンズの生活に不便を感じていない方は手術を受ける必要はないと思います。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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