視力回復手術で失敗?レーシック体験談TOP > レーシック(視力回復手術)の流れ > 適応検査

適応検査


レーシックを受けられるかどうか、以下のような適応検査が行われます。

角膜形状解析検査
角膜内皮細胞の測定
屈折度数の測定
眼圧測定
裸眼視力測定
利き目の検査
瞳孔径の測定
角膜厚の測定
眼底検査
涙液検査
・担当の医師により診察

このようにかなり詳しく、さまざまな適応検査が行われ(検査の内容はクリニックによって多少違う場合があります)、少しでもレーシック手術に適応していないと判断されれば手術を受ける事ができません(角膜の厚さ不足などにより、適応検査を受けた5人に1人ほどはレーシックを受けられないそうです)。

もちろん適応検査の結果、レーシックを受けられるとしても、受けるかどうかを決めるのは本人です。クリニックの雰囲気がよくない、担当の医師が信頼できないと思えば、別のクリニックの適応検査を受けるのも選択肢の一つです。

またクリニックによっても多少違いはあると思いますが、この適応検査は2?3時間、混み具合によってはさらに時間がかかる場合もありますので、最低これくらいは時間が取れるときに予約を入れましょう。

手術当日の注意事項



120万症例突破!年間症例数15万件突破!

イントラレース症例数4年連続世界一!Zレーシック症例数世界一も受賞した品川近視クリニック

私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

過去に感染症ゼロ!安心の長期保証!

視力回復レーシック

 

Copyright © 2005-2017 レーシックで失敗?視力回復手術体験談. All rights reserved