適応検査
レーシックを受けられるかどうか、以下のような適応検査が行われます。
・角膜形状解析検査
・角膜内皮細胞の測定
・屈折度数の測定
・眼圧測定
・裸眼視力測定
・利き目の検査
・瞳孔径の測定
・角膜厚の測定
・眼底検査
・涙液検査
・担当の医師により診察
このようにかなり詳しく、さまざまな適応検査が行われ(検査の内容はクリニックによって多少違う場合があります)、少しでもレーシック手術に適応していないと判断されれば手術を受ける事ができません(角膜の厚さ不足などにより、適応検査を受けた5人に1人ほどはレーシックを受けられないそうです)。
もちろん適応検査の結果、レーシックを受けられるとしても、受けるかどうかを決めるのは本人です。クリニックの雰囲気がよくない、担当の医師が信頼できないと思えば、別のクリニックの適応検査を受けるのも選択肢の一つです。
またクリニックによっても多少違いはあると思いますが、この適応検査は2〜3時間、混み具合によってはさらに時間がかかる場合もありますので、最低これくらいは時間が取れるときに予約を入れましょう。
⇒手術当日の注意事項
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
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