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翌日検査を受けました!


レーシック手術翌日(僕が受けたのはイントラレーシックです)、朝目が覚めました。目を開けるとそこにはいままでメガネをかけた世界がありました。手術後は目を開けるのがやっとといった状態でしたが、すでにその状態は解消され、目の霞みもほとんど感じませんでした。

感動!というよりも、手術は成功だったんだなーという安堵感と、これで煩わしかったメガネをかけずに生活できるんだなーという思いが強かった事を覚えています。

僕はいつもは朝にシャワーを浴びるのですが、顔、特に目に水が入るとまずいので、洗髪と洗顔は避けて、肩から下のシャワーを浴びて、歯磨きをして、まだテレビは見ないほうがいいのですが、テレビを見ながらのんびり朝食を摂りました。

しかし少し違和感を感じました。パソコンの画面も見てみたのですが、どうやら遠くはよく見えるようになっていたのですが、近くが見づらい、ぼやけているようでした。これは近視が一気に矯正されたため、まだ焦点が定まっていないからだそうです(時間の経過と共に焦点があっていくので心配は要りませんよとのことです)。

そして昨日の帰宅時同様、保護用メガネ(サングラス)をかけて翌日検査へ向かいました。外に出るとメガネをかけていた時と同様の世界が広がっていました。特に遠くは本当によく見えていましたので、かなりうれしく、ワクワクしていました。

クリニックに到着し、受付を済ませ、待合室で名前が呼ばれるまで待っていました。大型テレビでながされている映画も、もちろん裸眼で見ることができます。そして翌日検査が始まりました。色々な検査をして、最後に担当の医師の診察です。

医師からは「順調ですね」といわれ、視力もなんと両眼とも
“2.0”まで回復しているとの事です。手術前、僕は強度の近視だったので“1.0”を目指しましょうといわれていましたので、かなりうれしかったです。しかし検査の時に2.0の所は正直いって「ハッキリ」は見えなかったので、自分の中では1.5くらいかなと思うようにしています。

特に聞きたい事もなかったので、1週間後検査の予約を入れて、翌日検査はあっさりと1時間ほどで終わりました。その後めったにこない有楽町の街をブラブラと歩く事にしました。保護用メガネはかけていますが、もうすでにほとんど普通の生活には支障のない感じでした。

クリニックから貰える保護カバー(保護眼帯) しかしここで油断すると何が起こるかわからないので、医師の指示に従い、点眼薬や内服薬を使用し、外出するときは保護用メガネをかけて、寝るときは保護カバー(保護用眼帯)をし、眼に負担がかかる作業の長時間禁止、力仕事(激しいスポーツ)の禁止、眼をこすらない、眼に水が入らないように入浴・シャワーを浴びるなどを守り1週間生活しました。

1週間後検査を受けました!



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イントラレース症例数4年連続世界一!Zレーシック症例数世界一も受賞した品川近視クリニック

私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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