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検査とアフターケア


レーシックは手術はもちろん、いやそれ以上に大切なのが、術前の適応検査です。この適応検査でレーシックを受ける事ができるかどうか詳しく検査されます。

この適応検査が適切に行われなく、実際にはレーシックを受けるにはリスクが大きい眼の状態の方が、いくら最高の機械によって、また最高の医師によって手術が行われたとしても、術後さまざまな問題が生じる場合があります。ですので適応検査を受けたが、どうもこのクリニックの検査は信用できないなと思えば、他のクリニックの適応検査も受けてみるべきです。

適応検査を受けたからといって、必ずそのクリニックで手術を受けなければならないという事はありませんから(レーシックは検査だけを受ける事もできるの?)。

さらにアフターケアも大切です。「手術が終わりました、ではサヨウナラ」、おそらくこのようなクリニックはないと思いますが、術後の定期検査も詳しくやってもらえるクリニックを選ぶべきです。

これらは事前にクリニックのホームページで調べたり、メールや電話等で、術後の定期検査の内容を聞いておきましょう。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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