角膜混濁
角膜混濁とは、角膜の内側の角膜内皮という細胞が酸素不足で死んでしまい、本来透明であるはずの角膜が真っ白に濁る症状のことです。
コンタクトレンズの誤った使用法や、PRKでは稀に起こることがありましたが、レーシックではまずおこらないとされています。万一発生した場合でも、角膜混濁除去手術(PTK)によって混濁を取り除く事が可能です。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
↓ ↓

