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房水


房水とは角膜水晶体を養う溶液のことで、毛様体で作られて角膜や水晶体に栄養や酸素を運び、老廃物を搬出する役割をし(涙とは違います)、この房水の眼圧により眼球が丸い形状を保っていられるのです。

房水は隅角(虹彩(アイリス)付着部と角膜のなす角の部分)から排出されますが、加齢などにより隅角に老廃物などが詰まったりすると、房水の流れが阻害され、房水が眼球内で増加し、眼圧が高くなり、緑内障になる場合もあります。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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