赤嶺吉蔵
赤嶺吉蔵(プロフィッシャーマン)
生年月日:1968年4月18日
出身:大阪府
主な略歴:2005年JBトップ50第3戦優勝、2006年JBトップ50第2戦準優勝、2006年JBトップ50第4戦準優勝、2006年JBトップ50シリーズで年間優勝・「Angler Of the Year」受賞
プロフィッシャーマンとして活躍している赤嶺吉蔵さんも2006年1月16日にレーシックを受けられました。
赤嶺吉蔵さんがレーシックを受けられたのは神奈川クリニック眼科
■ 赤嶺吉蔵さんのレーシック体験談
手術前の視力 右:0.15 左:0.2
手術後の視力 右:1.5 左:1.5 両眼:2.0
◎メガネをかけて1.2でも朝夕や曇りの日は見にくかった
コンタクトはどうしても怖かったので、1回もしようと思ったことはなく、高校3年生の時から眼鏡を掛け始めて20年ぐらいになります。釣りの時は度付きの偏光グラスをかけていたんですが、競技中は眼から入ってくる情報がものすごく重要にもかかわらず、朝夕や曇天などの少し暗い時は特に見えにくかったんです。そこで、裸眼視力があがることで格段に競技結果も良くなると思い、手術を決めました。
◎一度寝たらハッキリ見えていて自分の眼になっていた!
神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターで手術を受けた同じ釣り仲間の山木さんや、アメリカ人の友達に体験談を聞いたんです。アメリカではレーシックはすごくポピュラーで「すぐやったほうがいい」って言われました。トラブルにシビアなアメリカで、レーシックは普通に受けれられているものなんだと安心しました。
雑誌社の方からこちらのクリニックを紹介されて来院したんですが、事前検査、プロセス、細かな説明などすべてに安心できました。私は自分で納得しないとやらない方なのですが、信頼できると思いました。
手術そのものが人生で初めてで、手術中は、何となくゆっくり緊張していましたが、何か特別なことを考える間もなく終わっていました。
手術翌朝、パッと眼を覚ますと、はっきり見えていて「すごい!」と思いました。一晩寝たら、もう「自分の眼」になっている感じがしました。
以前は眼鏡で車の運転をすると眼がすごく疲れたうえに、肩凝りや偏頭痛などがあったんですが、今はすっかりなくなって車の運転が楽になりました。眼鏡をかけていた時は、その見え方が普通だと思っていたんですが、手術を受けて初めて、裸眼ですごく自然によく見える快適さを実感しました。
CR-LASIKは痛くも痒くも怖くもなく、手術はあっという間に終わります。検査を受けるまでは、だいたいの知識があってもピンとこなかったんですが、検査の時に説明を受けて、私自身、十分理解して受けることができました。ちょっとでも興味があるようでしたら、まず検査をおすすめします。それから判断していいと思いますね。
<神奈川クリニック眼科
プロフィッシャーマンの方もレーシックを受けられているのですね。
スポーツ選手も多く受けていうるレーシックですが、今後も色々な職業の方もレーシックで裸眼生活を取り戻すでしょうね。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
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