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2007年02月24日

石川敏男


石川敏男(芸能リポーター)

生年月日:1946年11月10日

出身:東京都

主な略歴:早稲田大学中退(1967年7月)⇒松竹の映画宣伝部に入社⇒小学館の女性セブン専属記者⇒主婦と生活社(週刊女性編集部)に入社

ザ・ワイド(日本テレビ)などで芸能リポーターとして活躍している石川敏男さんも2002年1月18日にレーシックを受けられ、「
0.05⇒1.2」へ視力を回復させました。

石川敏男さんがレーシックを受けられたのは東京八重洲クリニック眼科です。

2007年02月18日

鹿取義隆


鹿取義隆(元プロ野球選手)

生年月日:1957年3月10日

出身:高知県

主な略歴:1979年ドラフト外で読売ジャイアンツに入団⇒1990年に西部ライオンズに移籍

通算成績:「755試合91勝46敗131セーブ/防御率2.76」

巨人と西武でクローザー(抑え)として活躍後、巨人で投手コーチも務めた鹿取義隆さんも2002年1月9日にレーシックを受けられ、「
0.05⇒1.5」へと視力を回復させました。

鹿取義隆さんがレーシックを受けられたのは東京八重洲クリニック眼科です。

2007年02月09日

越後将平


越後将平(プロサーファー)

生年月日:1976年10月31日
出身:宮城県
主な略歴:2000年にプロ入り

プロサーファーとして活躍している越後将平さんも2005年(平成17年)12月11日にレーシックを受けられました。

越後将平さんがレーシックを受けられたのは神奈川クリニック眼科です。

■ プロサーファー越後将平さんのレーシック体験談

2005年12月11日新宿院にて手術
手術前の視力 右:0.01 左:0.01
手術後の視力 右:
1.5 左:1.5 両眼:2.0

◎コンタクトがサーフィンの妨げに?

サーフィンは波を見つけることから始まるんですけど、コンタクトをしていても1.0ぐらいで、遠くの景色がほとんど見えなかったんです。曇っている時は特に見えなくて、上達の妨げになっているのかなと感じていた時、サーフィン雑誌でレーシックのことを知りました。

いろいろ調べてみたら、知り合いのプロサーファーの方が受けていて、「絶対やったほうがいいよ!とにかく検査を受けてみたら」って勧められたんです。

◎レーシックを受けた感想は?

知り合いの出版社の方から話で聞いていた以上に、神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターは設備がすごく整っていて、綿密な検査や先生の診察からも迷うことなく手術を決めました。

手術自体初めてで、手術室に入った瞬間にちょっと緊張したんですけど、痛みもなく気がついたら終わっていたんで、こんなに早いの!?って感じでしたね。

手術直後はちょっとぼやけていたんですが、クリニックのあるビルを出ると、木に飾られたイルミネーションの色が今まで見たことのないほどはっきり見えました。「ワァー!視力って全然違うんだなー」って感動しました。

手術翌朝、ホテルの部屋のカーテンを開けて下を見ると、以前なら車が走ってるな…ってぐらいだったのが、走っていたタクシーのナンバープレートまで見えたんです。それがすごい印象に残っていますね。

朝起きて、今までは眼鏡やコンタクトを探して1日が始まっていたんですけど、そのままパッと眼を開けたらすぐに見える、何も着けないで見えるってすごくイイ! 手術を受けて本当によかったですね。

車の運転では、結構遠くから看板を認識できるようになりましたし、肩凝りがなくなったと思います。首とか肩とか重く感じていたんですけど、手術してからはそれもないんですよ。

◎レーシック後、サーフィンはどうですか?

手術後最初のサーフィンでまず感じたのが、波を探すのが手術前より簡単になったことです。

今まではコンタクトをしていても少しぼやけて見えていたため、この波に乗ろうか止めようか、とても迷うことが多かったのですが、手術後は波のチョイスがしやすくなりました。曇りの日も波が探しやすくなったメリットも大きいですし、以前より波に乗る本数が増えたと思います。

◎これからレーシックを受ける方へのアドバイスは?

僕の場合かなり視力が悪くて、これ以上悪いってことは考えられず、手術への怖さはなかったんです。怖いと思う人の気持ちが分かんないんですよね。

それから手術後1ヶ月は海に入れないことで、手術を考える人もいるらしいんですけど、1ヶ月ってそんなに長くないですよ。

視力が良くなったことをイメージすると、マイナスのイメージってでてこないし、コンタクトや眼鏡の見え方とは違って、形も色もとても鮮明なんです。今の見え方を音で例えたら、手術前はボリューム「1」だったのが、手術後は「10」になった、10倍よくなったって感じています!

<神奈川クリニック眼科より一部抜粋>

レーシック後、数週間から数ヶ月は激しいスポーツは控えたほうが良いのですが、その期間さえ我慢すれば、いままで通りの生活を送ることが可能となり、スポーツも問題なくできるようになるようです。

当サイトの管理人である私は草野球をしているのですが、レーシックを受けて2週間後に草野球をした時は感動しましたね。

なんせボールの見え方が違いますので、明らかにプレーが良くなり、今まで以上に草野球を楽しめるようになりました。

スポーツをしている方はレーシックを受けることに不安に思っている方が多いようですが、一度クリニックで適応検査を受けてみて、医師と相談してみてはいかがでしょうか。

2007年02月03日

片山真里


片山真里(プロゴルファー)

生年月日:1975年8月6日
出身:茨城県
ツアー歴:2003年ミヤギテレビ杯ダンロップオープン(2位)

プロゴルファーとして活躍している片山真里さんも2001年12月28日にレーシックを受けられました。

片山真里さんがレーシックを受けられたのは神奈川クリニック眼科です。

■ 片山真里さんのレーシック体験談

手術前の視力 右:0.15 左:0.15
手術後の視力 右:
2.0 左:2.0 両眼:2.0

◎CR-LASIKに興味を持ったきっかけは?

ゴルフと語学の勉強のためにアメリカへ留学していたのですが、根をつめて勉強したせいか、急に視力が落ちてしまったんです。それでコンタクトを使いはじめました。ただ、とても面倒だったのと、兄(片山晋呉プロ)がレーシックを受けて好調だったこともあって、いつかは私も手術を受けたいと思っていました。

◎神奈川クリニックを選んだ理由は?

取材に来ていた新聞記者の方が、定評のあるCR-LASIKを行なっているクリニックとして紹介してくれたんです。ためしに検査だけでもと来てみたところ、院内の雰囲気も良く、先生がとても親切に説明してくれたので、手術への不安もなくなりました。クリーンルームをはじめ、感染症対策などが万全だったことが手術を決めた理由の一つですね。

◎実際の手術はどうでしたか?

先生の説明を聞いていたので不安はなかったものの、手術室に入るときはさすがにドキドキしました。でも、痛みは全然なくて、しかも手術が終わるとすぐに周りが見えるようになっていたのには驚きました。翌朝、目が覚めてすぐに、周囲がはっきりと見えたのは感動ものでしたよ。

◎普段の生活で変化はありますか?

コンタクトだと、目の調子によって合うときと合わないときがあるんですよ。だからCR-LASIKを受ける以前は、朝起きてからコンタクトの調子を確かめるために、早く起きなければいけなかったんです。今はその必要がなくなり、朝もゆっくりしていられるので嬉しいですね。

◎裸眼でのプレーはどうですか?

バンカーにつかまっても砂が飛び散るのを気にせず打ち込めるし、パッティングのラインも驚くほど読みやすくなって、楽にプレーできるようになりました。ドライバーで打ったあと、ボールの落下点もはっきり見えるようになったんですよ。プレーしていて、かなり安心感が増したように思います。

<神奈川クリニック眼科より一部抜粋>

プロゴルファーで、視力が悪い方はかなりの確率でレーシックを受けられているのではないでしょうか?

やはり裸眼で見る景色と、メガネやコンタクトで見る景色は違いますので、プレーにも好影響を与えるんでしょうね。