越後将平
越後将平(プロサーファー)
生年月日:1976年10月31日
出身:宮城県
主な略歴:2000年にプロ入り
プロサーファーとして活躍している越後将平さんも2005年(平成17年)12月11日にレーシックを受けられました。
越後将平さんがレーシックを受けられたのは神奈川クリニック眼科
■ プロサーファー越後将平さんのレーシック体験談
2005年12月11日新宿院にて手術
手術前の視力 右:0.01 左:0.01
手術後の視力 右:1.5 左:1.5 両眼:2.0
◎コンタクトがサーフィンの妨げに?
サーフィンは波を見つけることから始まるんですけど、コンタクトをしていても1.0ぐらいで、遠くの景色がほとんど見えなかったんです。曇っている時は特に見えなくて、上達の妨げになっているのかなと感じていた時、サーフィン雑誌でレーシックのことを知りました。
いろいろ調べてみたら、知り合いのプロサーファーの方が受けていて、「絶対やったほうがいいよ!とにかく検査を受けてみたら」って勧められたんです。
◎レーシックを受けた感想は?
知り合いの出版社の方から話で聞いていた以上に、神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターは設備がすごく整っていて、綿密な検査や先生の診察からも迷うことなく手術を決めました。
手術自体初めてで、手術室に入った瞬間にちょっと緊張したんですけど、痛みもなく気がついたら終わっていたんで、こんなに早いの!?って感じでしたね。
手術直後はちょっとぼやけていたんですが、クリニックのあるビルを出ると、木に飾られたイルミネーションの色が今まで見たことのないほどはっきり見えました。「ワァー!視力って全然違うんだなー」って感動しました。
手術翌朝、ホテルの部屋のカーテンを開けて下を見ると、以前なら車が走ってるな…ってぐらいだったのが、走っていたタクシーのナンバープレートまで見えたんです。それがすごい印象に残っていますね。
朝起きて、今までは眼鏡やコンタクトを探して1日が始まっていたんですけど、そのままパッと眼を開けたらすぐに見える、何も着けないで見えるってすごくイイ! 手術を受けて本当によかったですね。
車の運転では、結構遠くから看板を認識できるようになりましたし、肩凝りがなくなったと思います。首とか肩とか重く感じていたんですけど、手術してからはそれもないんですよ。
◎レーシック後、サーフィンはどうですか?
手術後最初のサーフィンでまず感じたのが、波を探すのが手術前より簡単になったことです。
今まではコンタクトをしていても少しぼやけて見えていたため、この波に乗ろうか止めようか、とても迷うことが多かったのですが、手術後は波のチョイスがしやすくなりました。曇りの日も波が探しやすくなったメリットも大きいですし、以前より波に乗る本数が増えたと思います。
◎これからレーシックを受ける方へのアドバイスは?
僕の場合かなり視力が悪くて、これ以上悪いってことは考えられず、手術への怖さはなかったんです。怖いと思う人の気持ちが分かんないんですよね。
それから手術後1ヶ月は海に入れないことで、手術を考える人もいるらしいんですけど、1ヶ月ってそんなに長くないですよ。
視力が良くなったことをイメージすると、マイナスのイメージってでてこないし、コンタクトや眼鏡の見え方とは違って、形も色もとても鮮明なんです。今の見え方を音で例えたら、手術前はボリューム「1」だったのが、手術後は「10」になった、10倍よくなったって感じています!
<神奈川クリニック眼科
レーシック後、数週間から数ヶ月は激しいスポーツは控えたほうが良いのですが、その期間さえ我慢すれば、いままで通りの生活を送ることが可能となり、スポーツも問題なくできるようになるようです。
当サイトの管理人である私は草野球をしているのですが、レーシックを受けて2週間後に草野球をした時は感動しましたね。
なんせボールの見え方が違いますので、明らかにプレーが良くなり、今まで以上に草野球を楽しめるようになりました。
スポーツをしている方はレーシックを受けることに不安に思っている方が多いようですが、一度クリニックで適応検査を受けてみて、医師と相談してみてはいかがでしょうか。
症例数国内No.1!イントラレーシック3年連続世界No.1!
イントラレーシックで3年連続世界一と表彰され、2007年
日本全体では約20万人の方がレーシックを受けましたが、
約6割、約12万人の方が手術を受けた品川近視クリニック。
私(管理人)も品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて
「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復しました!
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