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屈折異常


屈折異常とは、角膜水晶体の屈折力がうまく行われなかったり、眼軸(角膜から網膜までの長さ)の長短などが原因で、外界からの光が網膜上できっちり焦点が合わず、視力障害が起きる症状の事で、近視遠視乱視の3種類があります(老眼は屈折異常ではありません)。一方、外界からの光が網膜にきっちり焦点を結ぶものを正視と呼びます。

ようするに屈折異常とは、近視・遠視・乱視などで物が見えにくい状態で、メガネやコンタクトレンズによって屈折力を変化させ、焦点を網膜上に合うように調節すれば物がはっきり見えるようになる症状の事です。

屈折異常の原因は近視・遠視・乱視などにより、実にさまざまです。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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