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正視


正視とは、目が全く調節をしないときに目に入ってくる平行光線が、網膜上に結像する屈折状態のことです。正視の人は無限大遠方から、自分が見ることのできる一番近い点まで、はっきり見ることができます。ようするに調節をせずにリラックスした状態で、網膜上で正確にピントをきっちり合わせることができる目のことを正視といいます。網膜で正確にピントが合うことによって、クリアな画像を得ることができるわけです。

一般に目の良い人はこの正視に位置付けられますが、遠視の人も無限遠方からの平行光線を、調節機能を使い網膜上に結像させることができるため、一概に「遠くが見えるから正視だ」ということはいえません。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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