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オートレフラクトメーター


オートレフラクトメーターとは、目に赤外線の光を当て、球面度数、軸度などから目の屈折状態、主に近視遠視乱視などの有無やその程度を自動的にコンピュータで解析し、かつ客観的に(自覚によらずに)測定し、数値化する機械・検眼機のことです。

いまではメガネやコンタクトレンズ作成のときに、ランドルト環とともにこのオートレフラクトメーターでの検査も行われ、レーシックでの検査でも使用されています。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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