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層間角膜炎


層間角膜炎(DLK)とは、レーシック手術後1日から1週間で発症する可能性があるフラップ角膜実質層の間でおこる炎症のことです。

ほとんどの場合、点眼薬治療で改善しますが、非常にまれに悪化することがあり、この場合はフラップ下の洗浄が必要になります。しかし定期検査さえ受けていれば問題のない症状です。



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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