視力回復手術で失敗?レーシック体験談TOP > 用語・さ行 > 水晶体

水晶体


水晶体とは、眼内に存在する透明な組織で、直径約9ミリ、厚さ約4ミリの透明な凸レンズ状をしており、目の中ではレンズの役割をしています。

水晶体は外界からの光の情報を目の奥にある網膜に伝えたり、屈折調節するなど重要な働きをしています。近くにも遠くにも焦点が合わせられるのは、水晶体が厚くなったり薄くなったり変動するためで、老化とともに水晶体の柔軟性が下がり、調整力が低下すると、焦点が合わせにくくなります。いわゆるこれがこれが老眼です。



120万症例突破!年間症例数15万件突破!

イントラレース症例数4年連続世界一!Zレーシック症例数世界一も受賞した品川近視クリニック

私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

過去に感染症ゼロ!安心の長期保証!

視力回復レーシック

 

Copyright © 2005-2019 レーシックで失敗?視力回復手術体験談. All rights reserved