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平塚哲二


平塚哲二(プロゴルファー)

生年月日:1971年11月6日
出身:京都府
ツアー優勝歴:ゴルフ日本シリーズJTカップ(2003年)・三菱ダイヤモンドカップゴルフ(2004年)・ウッドワンオープン広島(2006年)

プロゴルファーとして活躍している平塚哲二さんもレーシックを受けられました。

平塚哲二さんがレーシックを受けられたのは品川近視クリニックです。


■ 平塚哲二さんのレーシック体験談


◎スーパーイントラレーシックを受けようと思ったきっかけは?

目が悪くなるにつれ、ボールの行方を追ったり、グリーンの起伏を読むことが段々困難になり、プレーに集中できなくなりました。また、コンタクトレンズをしてトレーニングをする時も汗や埃が目に入ったり、プールに入れなかったりなど苦労が多かったので思いきって手術に踏み切ることにしました。

◎スーパーイントラレーシックを受けた感想は?

【 手術当日 】
やはり多少の不安はありましたが、思ったよりも短い時間で終了したし、手術中は終始、先生が声をかけて下さたったので安心して手術を受けることができました。術後は多少ぼんやりとはしていましたが、徐々に視界も良好になり視力が回復していることが実感できました。

【 手術翌日 】
手術翌日には、コンタクトレンズをつけていた時よりも、良く見えるようになり、自分の目で物がはっきりと見れることに大変感動しました。

◎スーパーイントラレーシックを受けて良かったことは?

視力が回復したことによって、自分の打った球の方向、球筋、距離感をはっきりと自分の目で捉えられるようになり、コース戦略をより的確に行えるようになりました。また、目の中にゴミが入ってコンタクトレンズを取り外すような、煩わしさが無くなり、プレーに集中する事ができるようになりました。本当に手術を受けて良かったと思います。

◎スーパーイントラレーシックを受ける方へのメッセージ

施術の内容を聞くと不安になる人もいると思いますが、施術時間は皆さんが思っているよりも短く、痛みなども無いので、安心して受けられると思います。
眼鏡やコンタクトの生活に煩わしさを感じている方にはオススメします!

品川近視クリニックより一部抜粋)

スポーツ選手の中でもレーシックを受ける方が多いプロゴルファー。プロゴルファーの方は何ヤード先を見なければなりませんし、激しいスポーツではありませんので、レーシックを受ける方が多いんでしょうね。



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イントラレース症例数4年連続世界一!Zレーシック症例数世界一も受賞した品川近視クリニック

私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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