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片山真里


片山真里(プロゴルファー)

生年月日:1975年8月6日
出身:茨城県
ツアー歴:2003年ミヤギテレビ杯ダンロップオープン(2位)

プロゴルファーとして活躍している片山真里さんも2001年12月28日にレーシックを受けられました。

片山真里さんがレーシックを受けられたのは神奈川クリニック眼科です。

■ 片山真里さんのレーシック体験談

手術前の視力 右:0.15 左:0.15
手術後の視力 右:
2.0 左:2.0 両眼:2.0

◎CR-LASIKに興味を持ったきっかけは?

ゴルフと語学の勉強のためにアメリカへ留学していたのですが、根をつめて勉強したせいか、急に視力が落ちてしまったんです。それでコンタクトを使いはじめました。ただ、とても面倒だったのと、兄(片山晋呉プロ)がレーシックを受けて好調だったこともあって、いつかは私も手術を受けたいと思っていました。

◎神奈川クリニックを選んだ理由は?

取材に来ていた新聞記者の方が、定評のあるCR-LASIKを行なっているクリニックとして紹介してくれたんです。ためしに検査だけでもと来てみたところ、院内の雰囲気も良く、先生がとても親切に説明してくれたので、手術への不安もなくなりました。クリーンルームをはじめ、感染症対策などが万全だったことが手術を決めた理由の一つですね。

◎実際の手術はどうでしたか?

先生の説明を聞いていたので不安はなかったものの、手術室に入るときはさすがにドキドキしました。でも、痛みは全然なくて、しかも手術が終わるとすぐに周りが見えるようになっていたのには驚きました。翌朝、目が覚めてすぐに、周囲がはっきりと見えたのは感動ものでしたよ。

◎普段の生活で変化はありますか?

コンタクトだと、目の調子によって合うときと合わないときがあるんですよ。だからCR-LASIKを受ける以前は、朝起きてからコンタクトの調子を確かめるために、早く起きなければいけなかったんです。今はその必要がなくなり、朝もゆっくりしていられるので嬉しいですね。

◎裸眼でのプレーはどうですか?

バンカーにつかまっても砂が飛び散るのを気にせず打ち込めるし、パッティングのラインも驚くほど読みやすくなって、楽にプレーできるようになりました。ドライバーで打ったあと、ボールの落下点もはっきり見えるようになったんですよ。プレーしていて、かなり安心感が増したように思います。

<神奈川クリニック眼科より一部抜粋>

プロゴルファーで、視力が悪い方はかなりの確率でレーシックを受けられているのではないでしょうか?

やはり裸眼で見る景色と、メガネやコンタクトで見る景色は違いますので、プレーにも好影響を与えるんでしょうね。

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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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