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山里亮太(南海キャンディーズ)


山里亮太(南海キャンディーズ)(お笑いタレント)

生年月日:1977年4月14日

出身:千葉県

主な略歴:


・2004年M1グランプリ準優勝

・2004年第25回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞受賞

・2005年第34回上方お笑い大賞 新人賞受賞

・2005年第40回上方漫才大賞 優秀新人賞受賞

・2006年:第43回ゴールデン・アロー賞新人賞


関西大学文学部総合人文学科卒業後、吉本のNSC(22期生)に入り、何人かとコンビを組んだ後、2003年に山崎静代(しずちゃん)と「南海キャンディーズ」のコンビを組み、M1グランプリで準優勝するなどし、その後はバラエティー番組で大活躍。


NSC22期生の山里亮太(南海キャンディーズ)さんは、2007年12月11日放送の『カスペ! マリー・アントワネット?女のウワサ?』というテレビ番組の企画で、視力が回復する手術があり、それを体験する芸人としてレーシック手術(視力回復手術)を受けられ


左眼0.03⇒1.5

右眼0.04⇒1.5


に視力が回復されました。ただ視力回復後も眼鏡を掛けているイメージが定着しているため、テレビ番組では伊達眼鏡をかけています。


?山里亮太(南海キャンディーズ)さんのレーシック体験談と感想?


「初めて話を聞いた時に感じた通り、術後の今も、デメリットがまったくない。良いことばかりです。朝起きて、時計が見えることがこんなにうれしいとはって、感動することまちがいなし。例えば、手術に対する怖さと術後に手に入れられる幸せを天秤にかけたら、まちがいなく、幸せの方が重い!怖いと思っていた人ほど、術後に広がる楽しさとかうれしさが大きいと思いますよ。 」



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私(当サイト管理人)も2005年に品川近視クリニックでイントラレーシックを受けて「両眼共0.01⇒2.0」に視力が回復し、10年経っても視力は落ちていません♪

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